千田琢哉曰く、

2014年02月16日22時02分15秒

それはなぜか?

行きつけの店を「意識して観察していたか」どうか
ということです。

観察できていたなら、その理由を即答できる。

普段から意識していなかったら、立地という定番な答えになる。

出世人というのは普段から、身の回りの様子を
意識して見ている。

窓際人は普段から、興味のあることしか意識がいかない。

前者が出世し、後者が窓際になるのは自然の流れです。

千田琢哉曰く、
「答えが合っているか否かの問題ではない。
 即答できるか否かが大切なのだ。」

普段から、問題意識に対しての回答を持っていられたかが
重要です。











何でもない現象の中には、素晴らしいチャンスが潜んでいます。
しかし、それは強烈な目的意識を持った人の目しか、移らないものです。
目的意識のないうつろな目には、どんな素晴らしいチャンスも
みることはありません。

                by稲盛和夫








人間は生活の中で、無意識の状態でやっていることが95%。

意識してやっていることは5%しかありません。

この無意識をどれだけ意識に変えられるかが、
その人の強さです。

ゆうそ曰く、

2014年02月16日22時02分15秒_001

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