千田琢哉曰く、

2014年02月16日22時02分17秒

相手を選んで、上から目線や下から目線になる人がいます。

出世する人は、相手が誰であっても「フラット目線」。

窓際の人は、相手を選んで上から下から「フラフラ目線」。

露骨なまでに「フラフラ目線」。

むしろそれを、生き甲斐にすらしている。

千田琢哉曰く、
「相手と同じ目線で、心の中に同じ映像を描くように
 対話するのだ。」

対話とは「同じ映像を見る」ような感覚。

同じ方向を向き、同じ目線で歩く。

次第に呼吸が合ってくるような、一緒に散歩しているような感覚。










話すことの2倍、人から聞くべきである。

        byデモステネス







相手に対して敬意がなければ、本当の意味で
聞いていることにはならない。

相手の話が聞けるということは、
相手を敬っているということ。

相手の時間という「命」を敬う。

ゆうそ曰く、


2014年02月16日22時02分17秒_001

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