千田琢哉曰く、

2014年03月06日22時58分53秒_002

僕らの考えているのとは逆に、答えはあるようです。

平凡な答えは、「人生の中に仕事がある」と考える。

非凡な答えは、「仕事の中に人生がある」と考える。

平凡は平均以下の楽しくない人生。

仕事と人生を分けて考えている。

「早く仕事終わらないかな。」

「あと明日頑張れば休みだ。」

非凡は平均以上の楽しい人生。

仕事と人生を同じに考えている。

「まだまだ時間がある。」

「あれもしたいし、これもしたい。」

どちらの人生を選ぶにせよ、
仕事が楽しいに越したことはありません。

否、仕事は楽しむことで楽しくなる。









アマチュア・・・己の趣味を技量と野心を能力を
        混同している世間の厄介者。

                   byビアス









趣味の範囲では、限界値が低い。

責任もなければ、プレッシャーもストレスもないから。 

つまり、命を懸けられない。

自己満足で終われるから、それはそれでいいのかもしれない。

けれど、偽物に違いない。

楽しさは、責任やプレッシャー、ストレスの先にある。

メッキ人生か、無垢人生か。

ゆうそ曰く、

2014年03月06日22時58分53秒_003

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